お客様からの口コミ

ケース①70代男性(足の病気)
私は、家族と住んでいましたが治療費がかさんで、家を出て生活保護を受けるように息子夫婦に言われました。まだ生活保護受給前で、生活保護の決定通知書が無く、どこの不動産屋へ行っても審査が通りませんでした。そこで、福祉事務所から紹介されたのが、エース・リアルエステートです。決定通知書が無くてもこれから生活保護を申請すると言うことで、エース・リアルエステートは、お部屋を紹介してくれました。また、車が有ったので生活保護を受けるのに支障があり、車の名義変更手続きも無償で引き受けて頂きました。お金が底をついていたので、引越しや中古家電の購入も低価格で応じてくれました。入居後の家賃振込手続きや光熱費の銀行引落手続きも銀行へ同行してくれました。


ケース②40代女性(DV避難)
私は、夫からの暴力を受けて、離婚して生活保護を受けて独立することを決意しました。息子と再出発するに当たり、DV被害者の支援をしているエース・リアルエステートへ救済を求めました。夫が月末に数日出張へ出るので、その時を引越日に決めて、短期間でお部屋探しをして引越ししました。母子家庭で子育ての為、収入も少なかったですが、オーナー様をエースアルエステートが説得して下さり、綺麗なお気に入り物件に入居出来ました。


ケース③70代男性(路上生活者)
私は、路上生活から抜け出して、千住の簡易宿泊所にいました。生活保護を受けたものの3畳のスペースで、勿論風呂やトイレは共同でした。
住民票が無く仮で福社事務所の所へ住民票を移動して、生活保護を受給しはじめたものの、家賃は、約6万円と高く住宅扶助以上の全額たったので、生活費に本来充てるべきお全を家賃に回しました。免許や住基力一ド、住民票もなく住み替えを考えましたが、途方に暮れていました。福祉事務所に相談したところエース・リアルエステートなら面倒見が良いから何とかしてくれるよと言われ、訪問して相談しました。各種契約に必要な資料も揃え、住民票を復活させて、時間はかかりましたが、無事アパートへ入居出来ました。


ケース④80代女性(難病患者)
私は、難病にかかり医療費がかさみ家族から見放されました。
一人募らしに不安はありましたが、エース・リアルエステートの担当女性に、契約後も定期的に来て頂き、心のケアをして頂いてます。年齢が高く、中々高齢者を受けいてくれる賃貸物件も無く、何度も何度も店舗に足を運び、担当の方にオーナー様へたくさん電話をして頂きました。二ヶ月店舗へ通った時、難病でも受け入れてくれるオーナー様が見つかり、晴れて入居となりました。健康を気づかって今も定期的に、担当の方が遊びに来てくれてます。これほど温かみのある不動産屋は他にはないと思います。


ケース⑤60代男性(全盲障がい者)
私は、全盲で目が見えません。お部屋選びはメールの文字情報とエース・リアルエステート担当者からの詳細説明だけです。途中入院もして、お部屋探しは半年近くかかりました。病院へ行く都合もあり、路線バスから近い物件で、段差が少なく障がい者を受け入れてくれるオーナー様を探す必要がありました。担当の方が粘り強く総当たりで物件オーナーに連絡をして頂き、実際に入居前にオーナー様と面談して、入居が決定しました。物件の情報は、画像が見れないため電話で説明を受けるので、毎回お電話で根気よく説明をして頂きました。

ケース⑥30代女性(母子家庭)
私は、沢山の子供がいて低家貨の物件を探していたので、どこの不動産屋へ行っても断られました。エース・リアルエステートは、子供を店舗へ通れて行ってもよく、お菓子も沢山もらい送迎もしてもらいました。又、清掃の仕事も探して頂き、子供の手当を足して楽に住める低価格の2DK物件を紹介してもらいました。他の不動産屋は、子供がいるだけで、うるさい等の理由で審査を落とされ、大変落ち込んていましたがエースリアルエステートは、事前にオーナー様の詳しい説明をしてくれていたので、すんなり審査に落ちる事もなく、お気に入りの物件に入居出来ました。


ケース⑦30代男性(アトピー性皮関炎)
私は、生活保護を既に受けていましたが、それまで住んていた物件の湿気が多く、空気も悪くアトピーが悪化しました。姉がエース・リアルエステートをインターネットで見つけ、生活保護に特化した不動産屋があるから問い合わせるよと連絡を入れました。現在の住まいは、高層階で川が近くを流れ空気の流れが良く、お部屋も快適です。生活保護の住宅扶助の範囲内で、これほど良いマンションに入居出来るのは夢の様ようです。次回は、姉や母親の住まいもエース・リアルエステートにお願いして、希望条件に近い物件を探してもらう予定です。


ケース⑧40代男性(自己破産)
私は、親と同居していましたが事業が失敗して家を差し押さえられました。自宅の荷物処分を済ませ、初期費用の少ない賃貸住宅を探して、不動産屋を沢山まわりましたが、無職で保証人も頼める人がいませんでしたので、どこの不動産屋に行っても見つかりませんでした。このままでは路上生活者になると思い、親身に相談できそうな不動産屋をスマホで必死に探し、エース・リアルエステートを見つけました。いろいろな相談に乗って頂き、力強いアドバイスをしてもらい、生きる希望を持てて涙を流しながら店を後にしました。死にたいと思っていましたが、死ぬ勇気があればその力を生きる為に使ってみようと思えるように変わりました。こちらの会長は、母子家庭でいろいろ苦労して、挫折して何度も立ち直り、その実体験を元にアドバイスをしてくれます。現在は綾瀬駅近くのアパートに住んで、借金から解放されこれからの事を落ち着いて考えられるようになりました。

■ケース⑨60代女性(脳梗塞後遺症)
私は、家族と住んでいましたが脳梗塞で倒れて緊急入院しました。リハビリや今後の治療費を考え、生活保護を受けないとならなくなり、病院入院中に生活保護の受給が決定しました。入院中なので実際に物件を見に行く事が出来ず、娘夫婦に頼んで退院後のお部屋探しをしてもらいました。生活保護住宅で、一番先にネットで出てきたのが、エース・リアルエステートです。退院までに時間が無く、短期間で生活保護住宅扶助内の予算で、風呂トイレ別で1階の物件を見つけて頂き、退院と同時に引っ越しが実現しました。まだ完治しておらず、ヘルパーさんを定期的に呼んでの一人暮らしをスタートしました。一部障害が残っている私を受け入れて頂いた、管理会社や物件オーナー様にも感謝しています。


ケース⑩50代男性(車椅子生活)
私は、病気が原因で片足を切断する事になり、入院生活がリハビリで長引いていました。退院も迫り、車椅子で生活できる一般賃貸住宅を病院の方を通して探して頂きました。病院の方から紹介を受けたのが、エース・リアルエステートです。物件資料や初期費用等を、詳しくまとめて郵送やFAXで病室まで届けて頂き、病室に居ても楽しく部屋探しができました。なかなか車椅子の生活だと不便が有る為、いい物件があってもオーナー様の承諾が得られませんでした。内見は毎回お店から病院まで迎えに来て頂き、病院の車椅子をトランクに乗せて頂きました。物件に段差がないか事前に調べて頂き、段差の少ない希望条件の物件に入居しました。エースリアルエステートさんは本当に親切で皆さん優しい方でお部屋探しを通じて人の温かみを実感しました。

■ケース⑪30代女性(聴覚障害者)
私は、生まれつき耳が聞こえません。賃貸を借りて一人暮らしを考えて、不動産屋を何軒も回りましたが、次の理由でことごとく審査に落ちました。保証会社から電話での本人確認が出来ないからダメ。訪問してチャイムを鳴らしても本人が分からないからダメ。オーナー様が入居者とコミニュケーションが取れないからダメ。アバートの他の部屋で火災が発生しても、火災報知機に気づかないからダメ。賃貸契約時契約書を呼んでも聞こえなく意思が確認できないからダメ。以上の理由で全然話が進まなく、遠方でしたが障害者のお部屋家探しを積極的にしているエース・リアルエステートヘ相談をしました。内見時に管理会社とオーナーへ障害の話と緊急時の対応方法を説明頂き、来客時・火災報知器作動時音を光に変える装置の取付手配をして頂きました。内見時は、現地にて筆談にて分からない事は確認し、賃貸保証審査の電話確認は、緊急連絡先協会の方にお願いしました。契約や鍵渡しは、エース・リアルエステートの担当者が全て同行して頂き、不安がありましたが入居までスムーズに話が進みました。私は、聴覚障害以外は一般の方と同じですが、一つの障害でここまでお部屋を借りる事が難しい社会に、本当に心外でした。エース・リアルエステートや緊急連絡先協会の方は、私に寄り添って共に取り組んで頂き、本当に心強い味方で感謝しています。


ケース⑫40代女性(精神疾患者)
私は、精神疾患にかかり、成仁病院に入院致しました。お医者さんは治療に関して丁寧に説明し、私の治療に関しての要望も聞いてくれました。看護師の人柄や対応がとても良かったです。退院の許可が出て、今後も成仁病院に通う事になるので、病院の近くで賃貸物件を探そうと思いましたが、精神疾患という事で、どこの不動産屋さんも私の要望を聞いて頂けませんでした。そこで病院へ相談したら、エース・リアルエステートを紹介して頂きました。病院まで不動産屋さんに来て頂き、カウンセリングをした上で、希望条件を聞いて頂き、希望通りに病院の近くにお部屋を借りる事が出来ました。
不動産屋さんに、携帯電話や住民票の手配や手続きも協力して頂き、最後は引越までお願いしました。現在は精神状態も安定し、楽しく暮らしています。住居のトラブルや賃貸契約更新・火災保険更新・賃貸保証更新手続きなど、引越後もエース・リアルエステートへ訪問して、分からない事があれば何でも相談に行っています。